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本当に必要なのはエラスチンでした。

 

コラーゲン、ヒアルロン酸と並ぶ「美肌3大成分」でありながら40歳で肌の中からはほとんどなくなり、食べ物からも補えないためこれまで「一度失ったら二度と補えない」と考えられてきました。

 

 エラスチンとは

私たちの身体に重要なタンパク質で、

コラーゲンの次に多いのがエラスチンです。

弾力、柔軟性が必要となる部分に多く存在するエラスチンは、身体の重要な部分に多く存在します。

 

​

子宮に90%

靭帯に80%

血管に50%

肌にはわずか2~5%

 

ですが、

コラーゲンとコラーゲンを結びつけるゴムのような役割で、エラスチンが減少するとコラーゲンを支えきれなくなり、シワやたるみの原因となります。

ベッドで例えると、スプリングがコラーゲン。金具がエラスチン。マットレスがヒアルロン酸。

 

古くなると、スプリングは効かず、ネジはところどころ緩み、へこんだ部分は戻ってきません。

お肌でも同じようなことが起こっているのです。

 

どんなにたくさんコラーゲンを摂っても、お肌の土台となるエラスチンがないと支えることができません。

 

エラスチンは26歳頃をピークに急激に減少していき、40歳を境にほとんど体内で作られなくなりなくなります。

コラーゲンは自分で生成できるのに対して、エラスチンは二度と身体で作られることがなく、食事で摂取することも難しい。

 

失われたら二度と戻らないとされる物でした。

 

肌のハリや弾力はもちろん、心臓や血管、関節などの弾力、柔軟性を失うことによる老化には、エラスチンは不可欠なものでした。

 

それを可能にした奇跡の特許抽出のエラスチン

​

抽出が困難だったエラスチンは、約40年と長い間研究をされ、九州工業大学が高純度エラスチンの抽出に成功しました。

 

これまでもエラスチンはありましたが、純度の低い酵素分解の抽出などによるもので、本物のエラスチンの証である、コアセルべージョンという現象を起こすのは日米特許のアルカリ抽出の九州工業大学のエラスチンのみとなります。

 

今まではエラスチンの抽出が困難だったため、コラーゲンやヒアルロン酸のように単体での商品化ができなかったという事実がありましたが、国立九州工業大学が抽出に成功し特許を取得しました。

この高純度エラスチンを商品化した、COACERシリーズで、中からも、外からもしっかり補うことがてまきます。

 

切らない美容整形のエラスチン美容。

究極の若返りであるエラスチン美容をぜひお試しください。

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